ラインナップ 鉄太郎シリーズ

北島建設が自信を持ってお勧めする「鉄太郎シリーズ」の
工法の特長です。

重量鉄骨住宅 鉄太郎 シリーズ

TECHNOLOGY 鉄太郎 工法の特長

ダブル配筋ベタ基礎
『北島建設』の家づくりは、まず一面をコンクリートで固めるベタ基礎作りから始まります。
家の重さを底板全面で受け止める事で、まさに基礎となる強さが生まれ、不同沈下に強い家となります。
また、地面をコンクリートで固めるので、地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入を防ぐというメリットも生まれます。
柱・梁接合部が頑丈
鉄太郎は柱と梁を強固につなげるラーメン工法を採用しています。
また、柱には200〜300角で暑さは6〜12ミリのコラムを採用しており、地震の揺れに十分耐えられる耐震構造となります。
床・壁が強い
各階の床の構造は、合成スラブ構造を採用することで、デッキプレートが引張力、コンクリートが圧縮力を負担し、両方が有効に働くので、優れた耐力を発揮します。
また、2階、3階の床は130ミリの厚み(デッキ+コンクリート)があり、下階への音を防ぎます。
鉄太郎シリーズの標準仕様
外壁-旭化成・ヘーベルライト50mm+または防火サイディング・金属サイディング貼り
断熱材-床/ネオマフォーム 45
断熱材-壁・天井/アクアフォーム 100mm
24時間換気システム-ダクトレス熱交換システム(第1種換気)
サッシ-YKKAP・APW330 ガス入り 樹脂スペーサー
など
 
津田工場のご紹介
北島建設では、「鉄太郎」の骨組みとなる鉄骨 を、徳島市津田海岸町の自社工場で生産してい ます。高価な買い物である家にはコストの問題 がつきものですが、自社で建築材料を調達でき るため、コスト削減にもひと役買っています。
 

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